Monthly Archives: 9月 2019

【動画あり】料理している子の真剣な顔って、ステキなんです

 

 

子育てkitchenの親子料理教室では

 

子どもたちの真剣な表情が見られます。

 

 

 

それが、本当にしびれるような

いい表情なんですけれど

 

 

ほらほら、見てください!

 

 

 

ね、ね、頑張ってますよね。

 

すっごく真剣ないいお顔!

 

 

facebookで動画も公開中ですよ。

 

動画のところをクリックしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

右矢印動画はこちらをクリック

 

 

 

こちらも、しっかり落ち着いて、切れてます。

 

もうなんでもできそうに見えちゃいますね。

 

 

 

 

右矢印動画はこちらをクリック

 

 

 

 

こんなお子さんの表情が見られる

子育てkitchenの親子料理教室は

こちらで日程をチェック

 

 

 

でも、包丁はまだ・・・の方には

包丁なしの「親子でいっしょに作ろう」コースもありますよ!

うどんや、ニョッキを作ってます。

 

自分で作ったうどんだもの、食べる食べる!

 

 

Read more

【動画あり】料理している子の真剣な顔って、ステキなんです

 

 

子育てkitchenの親子料理教室では

 

子どもたちの真剣な表情が見られます。

 

 

 

それが、本当にしびれるような

いい表情なんですけれど

 

 

ほらほら、見てください!

 

 

 

ね、ね、頑張ってますよね。

 

すっごく真剣ないいお顔!

 

 

facebookで動画も公開中ですよ。

 

動画のところをクリックしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

右矢印動画はこちらをクリック

 

 

 

こちらも、しっかり落ち着いて、切れてます。

 

もうなんでもできそうに見えちゃいますね。

 

 

 

 

右矢印動画はこちらをクリック

 

 

 

 

こんなお子さんの表情が見られる

子育てkitchenの親子料理教室は

こちらで日程をチェック

 

 

 

でも、包丁はまだ・・・の方には

包丁なしの「親子でいっしょに作ろう」コースもありますよ!

うどんや、ニョッキを作ってます。

 

自分で作ったうどんだもの、食べる食べる!

 

 

Read more

その親子に、今(現在)に合ったアドバイスを

一緒にお子さんを見て、その親子の「現在(いま)」に合ったアドバイスするには、何組までならそれが可能か

 

最大4組…スタート当時のスタッフさんと試行錯誤をしながら出した数です。

子育てKitchenの親子料理教室は一回の定員が最大4組の親子

 

一体感があって、みんなで話をしたり質問しやすい最大人数

・疎外感を感じる人を出さず

・その親子に必要なアドバイスができて

・子どものケガのリスクが少ない人数

 

人は、性格も感じ方も違えば、行動が違います。

 

それぞれの親子に、その時に必要な声かけやアドバイスが全然違います

 

子どもはあっという間に成長して行動が変わってしまうので、親も常に対応の仕方のバージョンアップが求められます。

 

そんな戸惑いを口に出して解決の糸口をつかんでほしい。

他人の子育てを見聞きできることは、目からウロコ・・・の解決法が見つかることもしばしばです。

 

子育てKitchenを始めた時、最初は7~8組の親子が参加する大所帯のスタートでした。

親子で楽しく料理はできたのですが、

 

大人数だと

・複数のグループができ、話の中に入れない人がでてくる(疎外感を感じた人がいる)

・全体の進行、ケガをしないようにするので精いっぱい

・その親子に必要なアドバイスをするどころではない。

・人数が多いほど、周りに気を取られ、子どもの意識が料理に集中できない(ケガのリスクが高まる)

 

これは、私が作りたかった空間とは違う。

 

そこで、当時のスタッフさんたちと話し合いで決めたのが4組でした。

 

ママ達の子どもへの真剣な思いは、ひしひしと伝わってきます。

その思いに子どもが毎回答えるかといえば「NO」

 

子どもの気持ちも尊重しつつ、ママの気持ちに寄り添いながら、「親子料理教室」は進められていきます。

 

作る時間だからと言って、強制はしません。

 

でも、子ども達はたった4回でメキメキと上手になっていきます。

ちょっと高度なことがたくさんある「料理」は、毎回ワクワクがいっぱい。

 

できた後には達成感があり、子ども達は料理をすることが大好きです。

 

そしてママ達も、子どもを信頼して任せていけるようになります。

この「信頼」がこの先の「親離れ」「子離れ」に大きく影響していくので、この話はまたの機会に。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Read more

その親子に、今(現在)に合ったアドバイスを

一緒にお子さんを見て、その親子の「現在(いま)」に合ったアドバイスするには、何組までならそれが可能か

 

最大4組…スタート当時のスタッフさんと試行錯誤をしながら出した数です。

子育てKitchenの親子料理教室は一回の定員が最大4組の親子

 

一体感があって、みんなで話をしたり質問しやすい最大人数

・疎外感を感じる人を出さず

・その親子に必要なアドバイスができて

・子どものケガのリスクが少ない人数

 

人は、性格も感じ方も違えば、行動が違います。

 

それぞれの親子に、その時に必要な声かけやアドバイスが全然違います

 

子どもはあっという間に成長して行動が変わってしまうので、親も常に対応の仕方のバージョンアップが求められます。

 

そんな戸惑いを口に出して解決の糸口をつかんでほしい。

他人の子育てを見聞きできることは、目からウロコ・・・の解決法が見つかることもしばしばです。

 

子育てKitchenを始めた時、最初は7~8組の親子が参加する大所帯のスタートでした。

親子で楽しく料理はできたのですが、

 

大人数だと

・複数のグループができ、話の中に入れない人がでてくる(疎外感を感じた人がいる)

・全体の進行、ケガをしないようにするので精いっぱい

・その親子に必要なアドバイスをするどころではない。

・人数が多いほど、周りに気を取られ、子どもの意識が料理に集中できない(ケガのリスクが高まる)

 

これは、私が作りたかった空間とは違う。

 

そこで、当時のスタッフさんたちと話し合いで決めたのが4組でした。

 

ママ達の子どもへの真剣な思いは、ひしひしと伝わってきます。

その思いに子どもが毎回答えるかといえば「NO」

 

子どもの気持ちも尊重しつつ、ママの気持ちに寄り添いながら、「親子料理教室」は進められていきます。

 

作る時間だからと言って、強制はしません。

 

でも、子ども達はたった4回でメキメキと上手になっていきます。

ちょっと高度なことがたくさんある「料理」は、毎回ワクワクがいっぱい。

 

できた後には達成感があり、子ども達は料理をすることが大好きです。

 

そしてママ達も、子どもを信頼して任せていけるようになります。

この「信頼」がこの先の「親離れ」「子離れ」に大きく影響していくので、この話はまたの機会に。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Read more