ラクになるための 読書会+哲学対話

ラクになるための
読書会

 
哲学対話

「もっとこの本を深く理解してみたい!」
「イマイチ納得できない!他の人はどう?」

本を読んだあと、そう思うこと、ありませんか?

おしゃべり感覚で、本のこと語ってみましょう。

あーーーー
その本読みたい

でも時間がなく読めない

そんな方も歓迎!

読んだ感想を聞くことで、読みたくなるかもしれないし読まずに情報が得られるかもしれませんよ。

どこでも参加できるZOOMで、本格スタート前のプレ開催

  • 今回の課題本は
  • 『0歳からはじめるオランダの性教育』 リヒテルズ直子 日本評論社
  • 0歳から性教育って、どういうこと?
  • なんでオランダ?
  • 性教育って、なんか抵抗ある
  • そもそも性教育って、本まで読まないといけない?


そんな疑問が出てきそうな一冊。

実はこの何か月か、命と性の絵本をみんなで見て見る講座を開催しては、すぐに満席になる状態が続きました。出産前のママから、幼稚園児や小学生のママまで幅広い参加者でした。みんな声に出さないだけで・・・・気にしてる?気にしてますよね?

この本を読んで、なぜ性教育なのか、なぜ0歳からなのか、一緒に考えて見ませんか?
読書会の後半は、問いについて語りあう哲学対話の形式で、自由に話しましょう。


オンラインZOOMでの開催です

【日 時】2020年10月24日  14:00~16:00 (最大17:00まで)

【場 所】オンライン会議室ZOOM

【参加費】1,000円(税込) ※事前振込

【対 象】課題本を読んだ人・読んでないけど興味のある人

【ファシリテーター】大久保徳久子

思ったことどんどん言える対話式の絵本講座を開催。この読書会も思ったことを口にできる場にしたいです。
みんなの意見を聞くだけもOKですよ!

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